□ プログラム
-------- ポスターセッション1 14:15〜15:15 -----------------------
(1-1) 「多言語音声対話システムにおける応答生成」
青木 俊樹 (京都工芸繊維大学)
(1-2) 「超音波センサアレイによる自己音源の反射音を利用した3次元物体の位置・形状の認識」
丹羽 治彦 (京都大学)
(1-3) 「環境音検索システムのための擬音語自動認識」
石原 一志 (京都大学)
(1-4) 「スライド情報を用いた講義のインデキシング」
北出 祐 (京都大学)
(1-5) 「対話的にユーザの意図を理解する文書検索システム」
翠 輝久 (京都大学)
(1-6) 「複素スペクトル平面での2chマイクロフォンによる雑音除去」
大久保 俊也 (神戸大学)
(1-7) 「調波構造性に関する閾値処理とクラスタリングを併用した多重音の分離」
生地 将英(同志社大学)
(1-8) 「幾何音響を用いた音場シミュレータの性能比較検討」
飯田 義之(同志社大学)
(1-9) 「F0コーパスを用いた韻律変換システムの提案」
大元 靖理 (奈良先端科学技術大学院大学)
(1-10) 「Non-Audible Murmur(NAM)から通常音声への変換の検討」
東 剛生 (奈良先端科学技術大学院大学)
(1-11) 「子供音声認識のための音響モデルの構築および適応手法の評価」
鮫島 充 (奈良先端科学技術大学院大学)
(1-12) 「雑音環境下における頑健なNAM認識のための参照マイクを用いた雑音除去」
竹苗 浩司 (奈良先端科学技術大学院大学)
(1-13) 「スペクトルとケプストラムにおけるピーク抽出を用いた和音の音高認識」
岡本 賢一郎 (立命館大学)
(1-14) 「スペクトル包絡情報の除去とくし形フィルタを用いた音高認識」
稲垣 貴史 (立命館大学)
(1-15) 「パラメタ変換関数の平滑化に基づいた感情マッピングの研究」
西 雅史 (和歌山大学)
(1-16) 「帯域分割型CSP法に基づく発話者位置推定法の検討」
傳田 遊亀 (和歌山大学)
-------- ポスターセッション2 15:30〜16:30 -----------------------
(2-1) 「多様なデバイスに対応したMMI記述言語の提案」
紅澤 明子 (京都工芸繊維大学)
(2-1) 「簡易的インタフェースを用いた仮想空間移動のための歩行感覚の補償」
小鷹 研理 (京都大学)
(2-3) 「同時発話認識のためのミッシングフィーチャー理論による音源分離と音声認識の統合」
山本 俊一 (京都大学)
(2-4) 「文セット単位での評価に基づく重要文抽出」
下岡 和也 (京都大学)
(2-5) 「音声書き起こし情報を用いたニュース群の構造化および要約」
高須賀 史和 (神戸大学)
(2-6) 「フィッシャー重みマップを利用した音声特徴の抽出と認識」
加藤 俊祐 (神戸大学)
(2-7) 「日本人英語学習者を対象にした英訳難易度測定法の提案」
宮下 広平(同志社大学)
(2-8) 「マイクロフォンアレイを用いた遅延加算処理と画像処理の組み合わせによる音声認識率向上の検討」
木暮 太郎(同志社大学)
(2-9) 「実環境情報案内システムにおける自立語信頼度を用いた不要音の棄却」
山田 真士 (奈良先端科学技術大学院大学)
(2-10) (発表取り消し)
(2-11) 「オンライン音声認識における実環境にロバストなケプストラム平均正規化(CMN)の検討」
追立 真吾 (奈良先端科学技術大学院大学)
(2-12) 「SIMOモデル信号の抽出と適応ビームフォーマを用いたブラインド音源分離の評価」
鵜飼 訓史 (奈良先端科学技術大学院大学)
(2-13) 「ケプストラム分析に基づいて音楽性雑音を除去する音声認識」
竹村 清志 (立命館大学)
(2-14) 「感情音声データベースにおける母音重心および基本周波数の分布について」
藤井 岳史 (和歌山大学)
(2-15) 「実環境音声情報案内システムにおける発話感情理解」
大前 壮司 (和歌山大学)
-------- ポスターセッション3 16:45〜17:45 -----------------------
(3-1) 「ロボットとの音声対話による家電のコントロールシステム」
倉敷 麻衣 (京都工芸繊維大学)
(3-2) 「方向と距離の変化に対してロバストな唇認識」
山口 健 (京都大学)
(3-3) 「調波構造の抑制による頑健なドラムスの発音時刻検出」
吉井 和佳 (京都大学)
(3-4) 「異種コーパスの組合せによるトリガー言語モデルの構築」
トロンコーソ カルロス (京都大学)
(3-5) 「知識を用いた音声認識による野球実況中継の構造化」
佐古 淳 (神戸大学)
(3-6) 「時間領域とスペクトル領域での減算を用いた反射音除去法」
大田 健紘(同志社大学)
(3-7) 「雑音既知の条件下での音声認識」
関本 英彦(同志社大学)
(3-8) 「空間的サブトラクションアレーと既知雑音重畳を用いたハンズフリー音声認識」
大橋 靖明 (奈良先端科学技術大学院大学)
(3-9) 「Kurtosis基準による最適な死角制御型ビームフォーマの選択」
小原 幸智子 (奈良先端科学技術大学院大学)
(3-10) 「フレームベース減算型残響抑圧処理と既知雑音重畳による残響音マスキング効果」
松本 大典 (奈良先端科学技術大学院大学)
(3-11) 「マルチチャネル音場制御に基づくバージインフリー音声対話インタフェースを用いた音声認識」
宮部 滋樹 (奈良先端科学技術大学院大学)
(3-12) 「SIMO モデルに基づく ICA とバイナリ・マスク処理を組み合わせたブラインド音源分離手法の検討」
森 康充 (奈良先端科学技術大学院大学)
(3-13) 「音声要約のための韻律情報を用いた文単位の自動決定」
小橋 修一 (立命館大学)
(3-14) 「STRAIGHTを用いたビブラート歌唱法の特徴抽出、および合成に関する検討」
森勢 将雅 (和歌山大学)
(3-15) 「時間軸方向の劣化音声合成を用いた音声知覚に関する研究」
佐藤 諭 (和歌山大学)
------------------------------------------------------------ 大学(研究室) 発表 参加者 懇親会 ------------------------------------------------------------ 関西学院大学 0 1 1 京都工芸繊維大学 3 6 7 京都大学(奥乃研) 6 21 18 京都大学(河原研) 4 10 9 京都大学(壇辻研) 0 1 0 神戸大学 4 9 9 同志社大学 6 15 6 奈良先端科学技術大学院大学 12 26 26 立命館大学(山下研) 4 25 20 立命館大学(西浦研) 0 13 14 龍谷大学 0 8 7 和歌山大学 6 28 21 その他 0 1 0 ------------------------------------------------------------ 合計 45 164 138 ------------------------------------------------------------
収入 前回からの繰越金 97,637 懇親会費 (@2000円 x 138名) 276,000 ------------------------------------ 373,637 支出 名札 ( x50 ) 3,675 紙コップ, コーヒーなど 11,956 懇親会 (@2300円 x 140名) 322,000 次回への繰越金 36,006 ------------------------------------ 373,637